「Xperia 1 III」におススメする耐衝撃ケース【おススメするポイント解説付き】

「Xperia 1 III」におススメな耐衝撃ケースを知りたい方へ。

ガラスフィルムを検討する流れで、「ケース」の検討もあわせてされる方が多いと思います。

ただ、ガラスフィルム同様に、ケースに関しても「あまりにも種類多すぎて、どれを選べば良いのか分からない」って事有りませんでしょうか。

また、ケースにも見た目重視や性能重視などの要素が増え、より種類が多くなる原因となっており、いつも頭を悩ます方も多くいらっしゃるかと思います。

本記事では、下記内容を解説。

皆様のお困り事の解決にご協力したいと考えております。

1.「Xperia 1 III」におススメする耐衝撃ケース「ONES Xperia 1 III ケース」

2.使って分かった残念な点

この記事を書いている私が、自身の「Xperia 1 III」用に実際に購入して装着、感想を述べておりますので、記事の信頼性の担保につながるかと思います。

それでは、ご確認下さい。

「Xperia 1 III」におススメする耐衝撃ケース「ONES Xperia 1 III ケース」

今回お勧めするフィルムは

「ONES Xperia 1 III ケース」

となります。

おススメ理由その1(抜群の耐衝撃構造)

「ONES Xperia 1 III ケース」は抜群の耐衝撃構造になっています。

その理由は、ケースの4隅がエアクッション構造に有ります。

上記の画像を見て頂くと分かるのですが、ケースの隅とスマホの角の部分には隙間が出来る様に作られております。この隙間がエアクッションとなって落ちた時にスマホの角に直接衝撃を受けないようになっています。

落下時の破損の原因の一つとして考えられるのが、衝撃の力が分散されない事。特にスマホの角はその影響をまともに受けるため、落下した時に非常に破損しやすい箇所です。

そういった落下時の衝撃を空気という自然の力で分散させて落下時の衝撃を直接スマホ本体に与えない事により、破損というリスクを軽減してくれるのです。

上記の事から、「ONES Xperia 1 III ケース」は耐衝撃ケースとしては非常に優れた構造になっていると考えられます。

おススメ理由その2(持ち手の所に滑り止めの加工がされている)

「ONES Xperia 1 III ケース」は滑りにくいケースになっています。

その理由、持ち手の所に滑り止め加工がされているためです。

表面がツルツルとしたTPU素材に、持ち手の部分だけ表面がザラザラとした加工がなされており、このザラザラ加工が持った時指にしっかりかかり滑りにくくしてくれています。(上記画像参照)

この滑り止め加工、購入当初は必要なの?と思っていたのですが、いざ装着して持ってみると、Good。今までこういった加工が有るケースを所持した事が無かったため、なかなかの発明だと思いました。

おススメ理由その3(装着したままでも置くだけ充電可能)

「ONES Xperia 1 III ケース」を装着したままでも、置くだけ充電が可能になっています。

その理由、保護性能を保ちつつ限りなく薄く作られたケースになっているためです。

「ONES Xperia 1 III ケース」を装着したまま、おくだけ充電器に載せた時の画像は下記。

しっかりと充電してくれています。

「Xperia 1 III」の厚みは0.8cmm、「ONES Xperia 1 III ケース」を装着した厚みは1.0cmと「0.2cm(2mm)」しか変わりません。

保護性能を高めつつもこの限りなく薄く作られた事で、ケースを装着したままでも置くだけ充電が可能になっているのはユーザーとしては嬉しい点です。

おススメ理由その4(クリアで透明度が高い)

「ONES Xperia 1 III ケース」自体がクリアで非常に透明度が高いです。

その理由、TPUの加工と限りなく薄く作られた構造がこのクリア&透明度を実現しています。

「ONES Xperia 1 III ケース」の透明感は下記画像を見て頂ければ分かるかと。

向こうの景色もしっかり見えます。

この透明度のおかけで「Xperia 1 III」のボディーカラーをしっかり見せてくれます。私は「Xperia 1 III」のボディーカラーを「パープル」したのですが、ケースを付けてもしっかりと感じる事が出来ます。

傷をつけたくないし落下での破損が心配だけど、せっかく好きなボディーカラーにしたのにその色を堪能する事が出来ないから悩まれる方もいるかと思いますが、その二つの悩みを「ONES Xperia 1 III ケース」は解決してくれます。

使って分かった残念な点

ただ1点、残念な所が有ります。

それは下記。

隅が角張って少しゴツく感じてしまう。

ケースを付ける事で「Xperia 1 III」のデザイン性が損なわれてしまう所です。

その理由としては、ケース4隅のエアクッション構造かなと。

耐衝撃の性能を上げるために作られたケース4隅のエアクッション構造の影響でごつごつとした形になってしまい、「Xperia 1 III」の非常に研ぎ澄まされたスタイルを損ねてしまっている感が否めないです。

「耐衝撃」を取るか「スタイル」を取るか。完全にトレードオフで非常に悩ましい所が有ります。。。

まとめ:トータルで「ONES Xperia 1 III ケース」は、おススメ出来る製品です。

おススメ出来る理由としては

・抜群の耐衝撃構造

・持ち手の所に滑り止めの加工がされ非常に持ちやすい

・装着したままでも置くだけ充電可能

・クリアで透明度が高くボディーカラーをしっかり見せる事が可能

の4点。

ケースは見た目も重要ですが、落下時に破損するリスクを以下に減らすかという事も大事です。「ONES Xperia 1 III ケース」は、そのリスクを独自のエアクッション構造により解決し非常に完成度の高いケースになっています。

「Xperia 1 III」のケース、特に耐衝撃のケースをお探しの方は、この記事を参考にして頂いた是非一度お試しくださいませ。

今回は以上になります。

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